2019年春夏採用コース本開講。

インターンで決める?春に決める?

2019年春夏採用向け講座が本開講すでに20名以上の体験者、10名を超える入塾者がペン森に通っています。実質採用のインターンを狙う者も多数。

水曜日には大手マスコミ(TBS、毎日、朝日、博報堂など)の第一線の記者、ディレクター、編集者が直接指導する「OBOGデー」も開始。こんな贅沢な機会が身近なのは、400名以上のOBOGが結束するペンの森だからこそ。


受入人数に限りのある少人数主義のペンの森。この機会を活かすか、逃すかはあなた次第。

ペン森は特別な人が来て内定を得るところではありません。いわゆる「普通」の学生でも語り合い、自分のテーマを見つけ、書き上げることでで難関と言われるマスコミ各社にも内定していきます。
大学3年生のための2018年内特別受講料金もご用意。早めの受講がおすすめです。

過去実績はこちらから

 

 

ペンの森3つの特徴

こんなに自由なのになぜ毎年7割を超える内定者がでるのか…?

 

①書き、自由に語ることで本当の実力が育つ
1日5名ほどの少数の生徒とじっくり向かい合って書き、飲み、語るのがペン森の寺子屋スタイル。その中で自分に眠る「本当にやりたいこと」「書きたいこと」に気づくから内定する。就活は答えのない戦い。受験のような管理勉強、小手先メソッドは教えません。管理されたい人はここには向かないでしょう。

 

②講師、OB一丸でとことん向き合う
本当に「やりたい」「書きたい」という気持ちがあれば内定するまでとことん面倒を見る。OBが「見てほしい!」と求められても忙しくペン森に行けない時。わざわざ自分の会社に呼んで面接練習をすることだってある。最初は実力も自信もなかった多くの学生が、この中で成長し内定していった。

 

③授業は週1回?いえ、何度でも。
書きたければ何度でも。夜にぶらっと来て語り合いたければ何度でも。来れば来るほど内定に近づく。語れば語るほど内定に近づく。それがペン森。

 

詳しい講座内容、料金はこちら


 

迫ってきた就職試験。

インターン採用もますます早期化。

難関といわれるマスコミに行きたいけれど。

 

今ひとつやり方がわからない…
周りに目指す友達がいない…
自分一人でやり遂げられるか不安…


そんな不安にペンの森は応えます。

やることはシンプル…

 

①作文を書く

②添削・講評を受ける

③飲み、食べ、語りあう

 

元ニューズウィーク日本版発行人である瀬下恵介塾頭、元朝日新書編集長の岩田一平講師。さらに、ペンの森OBの朝日、読売、毎日、NHK、共同、日経、文春、博報堂などの多彩な現役マスコミ人が日々来訪。

 

■通るエントリーシートの書き方
■記者の目を惹きつける、受かる作文術

■選ばれるための面接術

 

を面倒見よく指導します。

 

既卒、社会人、地方在住の方も遠慮なく。

ペンの森は既卒、社会人の内定者も多数。現場でも大活躍しています。

また最近は毎年のように地方の方が上京し、地元では得られない人のつながりを得て内定しています。

※遠方の方のための通信添削コース(塾来訪可)もあります。

受講詳細はこちら

 

気になったらまず、無料体験

ここまで読んで、少しだけペン森のことが気になったあなた。
ぜひ、この「寺子屋」という仕組みが合うか、合わないか。体験してみましょう。

来るもの拒まず、去る者追わず。私たちの信条は「自由」。しつこく勧誘することはありません。

 

開催日時:平日 16時から(もっと早い時間、遅い時間からの参加も大歓迎。)

 

16:00 論作文実作(800字)

実際の試験を想定したテーマで作文を執筆

18:00 作文解説・講義

作文にABC評価をつけ個別指導。

19:00 論作文・ESアドバイスと懇談会

食べ、飲みながら同期、内定者、マスコミ人OBと語り合う。ペン森の醍醐味。

 

(お酒が飲めなくても大丈夫です!)

 

内定者や現役マスコミ人と語り合う、夕食付の懇親会は自分の力に気づくチャンス。

 

希望者は事前に

こちらのお問い合わせフォームまたは電話(0332619030)メールで「氏名」「体験入塾希望日」「大学名(出身校)」「連絡先」をお伝えください。

くわしい講座内容はこちら

 

ペンの森の雰囲気を少しだけ…

作文執筆はもちろん毎日の語らい、卒業式、合宿旅行…さまざまな交わりの中でみんなが育っていきます。この自由な雰囲気を写真を拡大して感じてください。

ペン森内定のツボ

内定者体験談より


講談社ファッション誌

内定者(女性)

 

「どうしてもファッション誌に入りたくて、2年目の就職活動。」

 

入塾してよかったことは本気でダメだしをしてくれる人達に恵まれたことです。

大学時代の四年間もマスコミ就職を目指すサークルに入っていましたが、ESを見せてもほとんど直しを入れられることがありませんでした。可もなく不可もない受け身な私のESに、初めて喝を入れてくれたのがペン森でした。努力は必ずしも報われるわけではないけれど、勝つための絶対条件は、勝負することです。夢を実現させるために変わりたい、成長したい、という熱い気持ちを持っている方がいたら、ぜひ勇気を出してペン森に見学に来てください。


テレビ朝日報道記者

内定者(男性)

 

「ペンの森は最高に居心地のいい場所!」

 

入塾してよかったことはなによりもまず美味しいお酒が飲める!

……というのは冗談として、

マスコミ業界のプロの方々、同じ業界を目指す仲間と深い話が出来ることが魅力。

普段、サークルの仲間やバイト仲間と話すのも楽しいですが、ペン森に集う人は皆同じ目標を持っており、多くの刺激を受けることが出来ます。

ただ楽しすぎて、終電を逃し、ペン森に宿泊することも多々。終電時間には要注意。 


読売新聞内定者

(男性・既卒)

 

「目標に向かってがんばれば、ちゃんと見てくれる場所」

 

とにかく記者になりたかったです。

週2日と塾の説明には書いてあったあのですが、4月からほぼ毎日通って作文を書き、先輩が来てくれたらバシバシ添削してもらう。翌日仕事があるのに、根気強く付き合ってくれた先輩方にはなんとお礼していいかわかりません。

通いつめた数ヶ月で、気づけば書いた本数が三桁を超えていました。

 


地方新聞内定者

(男性・地方出身・既卒)

 

「新聞記者になりたいのなら、あきらめないことです。」

 

新聞記者になるために就職活動をした2年6ヶ月、とくにペン森に通うために上京して過ごした1年間は、大学の4年間よりも密度がありました。

入塾してよかったことはひとに恵まれたこと。

仕事終わりにペン森に来る先輩たちは、地元で出会ったペン森卒のひとと同じような多情なひとばかりでした。ペン森で夜遅くまで話が盛り上がると、多くの先輩が「じゃあ近くのバーにいくか」と当たり前のように誘ってくれました。グラスを片手にした大人のオトコに挟まれた会話では、人生の肥やしになるようなことをたくさん教えていただきました。「このひとたちと同じ業界ではたらきたい」と思えるひとたちと出会えたことが、ペン森で得たいちばんの収穫でした。


読売新聞写真記者

内定者(女性)

 

「毎回のようにマスコミ業界で働く先輩方から、様々な話を聞けた」

 

就職活動中、大学の多くの友人達は一人で悩みを抱えて辛そうでしたが、

わたしはペンの森で同じ志を持つ友人達や頼りになる先生、先輩達に囲まれていたおかげで、良い意味で心に余裕が生まれていたと思います。

毎回のようにマスコミ業界で働く先輩方から、

表面的なものではなく、言うならば記者達の「リアルな仕事姿」の話を聞けました。


興味があればまず体験


お問い合わせフォーム、または電話(0332619030)メールで「氏名」「体験入塾希望日」「大学名(出身校)」「連絡先」をお伝えください。

 

①作文を書く

②添削・講評を受ける

③飲み、食べ、語りあう

 

というシンプルだけど深い、ペン森の学びを体感してください。

内定者の作文も無料公開中。あなたも書けるように、なる。


岩田一平講師の著書。
「欠点」を「強み」に変える就活力

好評発売中。

ペン森では、岩田一平講師(元朝日新書編集長)の指導も

日々行われております。